tahitiguide.com tahitiguide.com  タヒチと諸島の観光ガイド
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便利なヒント12  

 
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島間のフライト
時差
毎週=最高2つの島 風下諸島からツアモツへ
のんびりしましょう
ビデオ、カメラ
携帯電話
貝と貝殻
日焼け
綺麗なビーチはどこ?
ヤモリ
美味しいポアソン・クルー

 

 


旅行者によるヒント12で 着いたその時からタヒチと島々を満喫できます。

コメントがありました、お気軽にどうぞ。




便利なヒントファイル

 

クリックで拡大タヒチ島に着いたら、 そのまま他の島へ 飛んでください。
理想的なプランはタヒチ島のファアア国際空港に着いたら、直ぐに風下諸島やツアモツ諸島に乗り換えること。タヒチ島は帰りに又寄れるので、最初に見なくても結構です。長い旅の疲れをとるのは楽園みたいな島の方が楽しいでしょう。

国際便は殆ど朝早くタヒチに着きます(4時と7時の間)。エアタヒチのフライトはその日の午前中にプラニングされているので、どの島へも行くことができます。国際便が遅れた場合、エアタヒチのフライトはお客さんを待つ様にしています。 注意 朝の便は込んでいますので早めにご予約を行ってください。 ファアア空港で両替又は ATMで現金を手に入れましょう。 VISAのカードなら、 エアタヒチのブティックの直ぐ 左側にあります。

お帰りの時に、タヒチ島に宿泊して、見学することが出来ます。 エアタヒチの朝の帰りの便は国際線の時間に間に合いませんので、最後の日はタヒチ島で宿泊することが避けられない場合が多いのです。どうしても、最後まで  列島にいたいなら、エアタヒチの便がキャンセルまたは遅れたら、国際便に間に合いません。勿論、滞在を延長するには言い訳になりますが…国際線航空会社とのトラブルの原因になるでしょう。 結果として、大勢の観光者の様に最後の晩をタヒチ島でお過ごし下さい。

クリックで拡大2. 時差
飛行機の永い旅の後、最初の2日は夕方ごろには眠くなるでしょう。その為、最初の島を選ぶ時に 「お金のかかる島」 より 「お金の掛からない島」 を選んだ方が良いでしょう。 例えば、 ボラボラ島の最高級の宿泊先は旅行の後半に選んで下さい。 時差を利用して、地元のリズム、即ち「早寝」「早起き」に慣れましょう。 そのリズムは:朝6~7時に起きて、午前中にアクティビティー(11時ぐらいまで)、昼食と暑い間に休憩(11時~午後3時)、夕日の時にカクテルタイム、午後6時ぐらいに夕食、9時には寝ます。

3. 毎週、最高、島2つ
国内線のフライトは平均1時間しかかかりませんが、宿泊を変えたり、船や飛行機に間に合うように、バスやタクシーに乗ったり、荷物をまとめたり、移動して、新しい所に移動するのは疲れます。同じ諸島でも移動するのは最低3時間と見た方が良いのです。 各島に最低3~4日泊まることをお勧めします。 テティアロア環礁は別です。2日だけ十分ですし、タヒチ島も最後の2~3日で足ります。もっと色んな島を見たかったと後悔するなら、次の計画にすれば良いです。最初来た時全てを見るというのもあまりよくないのではありませんか。      

4. ソシエテ諸島の風下諸島からツアモツ諸島へ
週何回かボラボラ島からランギロア環礁(ツアモツ諸島)へ行くエアタヒチの直行便があります。 しかし時々欠航になることもあり、ランギロア環礁以外の島、例えば マニヒ、ティケハウ、ファカラヴァに行くなら、あまり変わりません。 タヒチ島での乗換えをお勧め します。 詳しくは

クリックで拡大5. のんびりしましょう。
タヒチ島と島々では時間はゆっくり経つ気がします。景色のせいかもしれません。地元の人々でも景色をみつめるのは好きです。スピードを忘れて、ストレスを自宅に残して、ローカルのリズムを習ってください。ポリネシア人は時々「フィゥ」(疲れた・うんざり・退屈の意味)になりますが、とても親切です。観光の面ではアクティビティーの会社は一般的に時間を守り、しっかりしています。田舎の島では時々全て遅い感じがするかもしれませんが… それが本当の楽園ではないでしょうか?

6. ビデオ、カメラ(電子機器)
写真を撮る私からのお勧め :
まず、機器を使おうと思う前に湿気がなくなる為にバッグなどから出して置くこと。2時間を待ったこともあります ! ! 機器を充電するにはプラグが必要になる可能性があるので、アダプターやマルチプラグを持ってくること。(勿論、買うことも出来ます。)ペンションに宿泊すると、バンガローにプラグが一つしかない所があります。
詳しくは

7. 携帯電話 自由になりますが、
フレンチポリネシアの唯一のGSMサーバーはVINIですが、一時の登録は割りと高いのです。トピカルアイルランドの休みの間に携帯電話を使うのも変かもしれませんが、タクシーやボートを呼んだり、アクティビティーの予約、飛行機の予約又は変更などなどに確かに便利です ! ! !
詳しくは

8. 貝と貝殻  
貝が生きているかどうか判らない時に、 : 夜地面に線を引くように置いて置いてください。 翌朝、いなくなった貝、動いた貝はポリネシアに地震は無いので、生きていたという証拠になります!

9. 日焼け : モノイは効きます !
特に最初の数日、太陽には気を付けて下さい。モツあるいはツアモツの環礁などに居るととても焼けます。曇っていても、知らない内に真っ赤になります。 椰子の木の影なら安全だと思うかも知れませんが、とんでもありません! 地元の女性を見習って下さい: パレオを着て、クリームやモノイを塗ってください。   詳しくは

クリックで拡大10. 綺麗なビーチはどこ ?
たくさんなありますから、リスト作るのは無理です。 しかしタヒチ島とモーレア島以外は 殆ど誰も居ません。... 人口の多い島で、7000人位ですから、 当たり前かもしれません。   一番綺麗なビーチは   :

一番綺麗なビーチは 多分、偶然に見つけて、貴方を待っていた様な気がしたビーチでしょう。

11. ヤモリ
どこにでも居ますが、無害です。避けられるのは水上バンガローや船に泊まることぐらいです。数時間退治するには殺虫剤を通る道にスプレーすること。しかし、暫くしたら戻って来ます。小さな蠍がいますが、無害ですが自分を守る為に刺すことがあります。

12. 美味しい ポアソンクルー
ポリネシアの魚は新鮮で美味しいです。軽食屋とレストランで必ずポアソンクルー(生の魚の意味)があります : タヒチ風ですと、レモンジュースに漬けて、野菜とココナツミルクで和えています。 メニューに「サシミ」もあります:薄く切った魚をキャベツに乗せて、中華ソース風のソースで食べます。 焼いた魚の中ではマヒマヒ(シイラ)のバニラやココナツソース、ムーンフィッシュもお勧めします。  

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